街を知る

朝霞市を紹介

埼玉県朝霞市は県の南部に位置し都心から20km圏内、緑豊かな街の魅力をご紹介します!

朝霞市の人口

平成30年度年度別人口統計
世帯数 人口 前月比人口
増減
5月 64,997 139,460 +739
4月 64,385 138,721 +207

朝霞市の名前の由来

昭和5年、東京府世田谷駒沢にあった「東京ゴルフ倶楽部」のゴルフ場が膝折村に移転することになりました。そのことがきっかけとなり、村名を改称し、同時に町制を施行しようという機運が高まり、昭和7年5月1日に朝霞町が誕生しました。改称にあたっては、当時、東京ゴルフ倶楽部の名誉会長であった朝香宮殿下の名をいただき、「朝霞」とすることになりました。市では、東京ゴルフ倶楽部から発せられた町名改称許可書を市の文化財に指定し、大切に保管しています。

市章と市の「木」・「花」

市章
昭和42年3月15日制定。「アサカ」の3文字を合体させて、飛鳥の姿に図案化したもの。市の和と団結を表し、将来の飛躍的な発展を象徴しています。

市の木「ケヤキ」
関東地方を代表する木で、多くは並木、屋敷林として利用されています。落葉の高木で、力強さがあり、丈夫な木です。

市の花「ツツジ」
花色は多種で開花期は4~6月です。繁殖が容易で、花壇や盆栽として親しまれています。サツキも含まれます。

市のキャッチフレーズとキャラクター

PRキャッチフレーズ

むさしのフロントあさか

キャッチフレーズコンセプト

都市部へのアクセスが良いのに、武蔵野のみずみずしい風景や自然環境が保たれているまち朝霞市を表現しています。
「むさしの」という言葉に、自然環境やコミュニティを、「フロント」という言葉に、交通の利便性の意味を託し、それぞれがバランスよく調和しているまちとして、市をPRしていきます。

市のキャラクター「ぽぽたん」


市のPRキャッチフレーズ「むさしのフロントあさか」の要素を問い入れ、武蔵野の地に咲くタンポポの妖精をイメージしており、頭のフワフワした飾りは、タンポポの綿毛を表現しています。
黒目川のお日さまがいちばん当たる場所が大好き!特技はみんなのところへふわりと移動し、そっと気持ちに寄り添ってホッとさせることです。市内の色々なところをふわりと移動して、魅力を伝えていきます♪

朝霞市の主なイベント

春:黒目川花まつり
毎年朝霞市の桜の名所であり、人々の憩いの場所で川のせせらぎも聞こえる黒目川周辺で開催されます。朝霞市の産業拠点である朝霞市産業文化センター周辺や黒目川流域でいろいろなイベントも行われるので是非来て楽しんでください。

朝霞市彩夏祭花火
夏:彩夏祭
「彩夏祭」とは毎年朝霞市で行われる市民まつりの一つです。3日間にわたって行われ、2日目には約1万発の花火が打ち上げられます。他にも「関八州よさこいフェスタ」やあさか商工まつり、子ども屋台などの出店などイベントがたくさん

写真準備中
秋:朝霞アートマルシェ/市民体育祭
毎年秋に「アート」をテーマに、東武東上線朝霞駅の駅前広場を会場にして、親子によるアート作品づくり体験や子供たちの作品展示、ミニコンサート等多彩なイベントが行われます。

あさか産業フェア
冬:農業祭/北朝霞どんぶり王選手権/朝霞駅前商店会ふれあいまつり
人参などの朝霞産野菜の販売や模擬店など、年に1度の農業技術を競い合う祭典の「朝霞市農業祭」、「北朝霞どんぶり王選手権」は市内外の飲食店や団体などたくさんの店舗が参加し、ふだんお店では食べられない味・アイデア自慢の「どんぶり」を持ち寄り競うものです。「あさか産業祭」も同時に開催されるため毎年たくさんの方が来場します。

朝霞市市制施行50周年記念PV ドラマ編

OKAERI-DRAMA.1

OKAERI-DRAMA.2

OKAERI-DRAMA.3

朝霞市のふるさと納税について

個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、お礼として当市の特産品等を進呈しています。
「朝霞市のふるさと納税」に関する詳細はこちらから(外部リンク)

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身近ないろいろ

  1. あさか台幼稚園
  2. 菩提樹の森幼稚園

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